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電子書籍の無料出版代行&原稿買取

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ミクパブ(micpub)とは

ミクパブ(micpub)とは、マイクロパブリッシング(micro-publishing)の略です。
ミクパブは、いつでも、どこでも、誰でも電子書籍の出版や販売ができる世界を目指しています。
これまで、紙の本が家の本棚や倉庫に眠っていることはよくありましたが、実はパソコンの中にもたくさんの電子書籍の原稿が眠っているのです。ミクパブはそれらの原稿を書籍化し、世界中に配信するお手伝いをしています。
もし、あなたのパソコンの中に眠っている原稿があったら、ぜひミクパブを使って世界へ配信してみませんか?きっと、あなたの原稿に価値を感じてくれる誰かに出会えるはずです。

micpub ブログ

電子書籍の出版に関するニュースや、micpubからのお知らせを掲載しています。

ミクパブで個人出版すべき4つの理由

1.ミクパブは無料!
通常、電子書籍の出版代行を業者に依頼すると、1万円~5万円の個人出版費用が発生します。自費出版の場合はさらに高額になりますし、自己出版するには膨大な時間がかかるうえ、集客するのも簡単ではありません。
そうなると、この数万円にもなる初期費用を本当に回収できるのかということが不安にならざる負えません。
もちろん、何かの記念としての個人出版で、利益は問題視しないのであれば構わないかもしれませんが、それでもせめて初期費用は確実に回収したいところ。
ミクパブならEpubの作成費用も無料、出版費用も0円で利用でき、収入が入るまで手数料は発生しません!
ですから安心して出版できますし、売上の1冊目からすぐに利益になりますから、次の出版へのモチベーションにもつながります。

2.ミクパブは簡単!
ミクパブでの電子書籍の出版方法はとても簡単、本当に最低限準備する必要があるのは、原稿のWordファイルだけです。
他の代行業者を使って自費出版するなら数千円以上する表紙の作成も、初期費用無料で依頼することができます(売上に応じた手数料あり)。
作家が電子書籍を個人出版するときに最もつまづくのがEpubファイルの作成と表紙の作成です。これゆえに、出版に進めていない人はたくさんいるのではないでしょうか?
ミクパブを使えばそういったことに悩むことなく、本業の執筆活動に専念することができます。
でも、できるだけ表紙も自作されることをおすすめしています。

3.ミクパブはリーチが広い!
AmazonのKindleを始め、楽天のKobo、AppleのiBooks、GoogleのGoogle play booksに配本できます。
これらのストアで、世界の電子書籍出版業界のシェアのほとんどがカバーされています。
ミクパブなら各ストアの仕様に合ったファイルを作る必要も、全ストアのアカウントを作成する必要も一切ありません!
実際に自力で電子書籍を自費出版しようと思うと、各販売サイトのアカウント作りから、売上の確認などの手間暇がけっこうかかります。
さらには、自分のマイナンバーを登録しなければならないケースもあり、セキュリティ的にも不安が消えません。
ミクパブなら、マイナンバーの登録は必要なく、アメリカでの売上に対する源泉徴収も発生しません。
そういった手続き上のわずらわしさなしで世界中に本を出版できるのがミクパブの強みです。

4.ミクパブは3つで稼げる!
ミクパブを使って収入を得る方法は3つあります。
まずは電子書籍を出版し、販売して収入を得ることです。AmazonのKindleを始め、楽天Kobo、iBooks(Apple Books)、Google play ブックスで本を個人出版できますので、最も売れやすい環境であることは間違いありません。
次に、電子書籍の原稿を直接ミクパブに売ることもできます。
自分で売るのがわずらわしい、早く現金が欲しいといった場合には、ミクパブの原稿買取サービスをご利用ください。支払いも最短期間で対応します。
また、アフィリエイトで半永久的な不労所得を得ることもできます。
自分の知人、友人の売上が、コミッションとして継続的に手に入ります。
紹介相手が多ければ多いほど、それはあなたの権利収入につながっていきます。
一般の電子書籍の出版社や代行業者と比較しても、このようなサービスはほとんどありません。
実際のところ、電子書籍の自費出版だけで稼いでいくのは簡単ではない場合があります。
ですので、複数の収入経路が作れるミクパブはとてもユニークなサービスと言えます。
ぜひ、ミクパブで大きな収入を得てください。

新着書籍

電子書籍販売サイトの特徴

1.アマゾン:キンドル ダイレクト パブリッシング

キンドルは言わずと知れた、電子書籍市場No.1のシェアを誇る、アマゾンの個人出版サービスです。
電子書籍を自費出版したらまず販売先に選ばれるのがアマゾンのKindleダイレクトパブリッシング(KDP)だと言えます。
KDPではmobiファイルという独自のファイル形式で本をセルフ出版することになりますが、epubやwordファイルから自動的にAmazonがmobiファイルを作ってくれるので、ユーザーは簡単に出版までたどり着くことができます。
その他に、キーワードを設定するなどして、Kindle内のSEO対策をしたりすることができるのもAmazon独自のシステムです。
また、KDPセレクトというプランに登録すると、Kindle Unlimitedというレンタルサービスでも収益を上げられるようになります。
しかし、同時に他の出版ストアに本を出すことができなくなります。
また、出版規則は厳しく、パブリックドメインなどは一定の条件をクリアしなければ出版できません。
アカウント停止が多いのもKDPの特徴です。
※ミクパブではKDPセレクトは選択できません。

 

2.楽天:Kobo

Koboは日本の楽天が運営する電子書籍の出版社で、日本では2番目のシェアを持っています。
サービス名は楽天Koboライティングライフ(KWL)といいます。
Amazonと比較しても、楽天Koboは様々なポイントサービスと連携しており、毎日のように様々なセールが行われており、利用者も同じくらい多いのが特徴です。
楽天ポイントの余りで電子書籍を買う人もたくさんいるため、日本では外せない個人出版サイトです。
近年はアジア地域に精力的に展開しており、展開地域のカバー率はアマゾンを超えています。
楽天Koboで個人出版する場合はepubファイルで入稿します。しかし、Kobo側の基準を満たしたepubファイルでなければ受け付けてもらえませんので注意が必要です。
また、楽天Koboに本を出す際は、書籍の中に外部リンクを貼れないなどいくつかの細かな制約があり、Kindleで出だした本をそのまま楽天で出せずに、再度修正しなおすということがよくあります。
ぜひミクパブを使ってその辺のわずらわしさを解消してください。

 

3.Apple:iBooks(Apple Books)


iBooks(Apple Books)はAppleが運営しており、iPhoneを購入した際に始めからアプリがインストールされています。
ですので、基本的にはすべてのiPhoneユーザーが、iBooksに掲載された本を購入する可能性があります。
Amazonや楽天Koboと比較すると利用者は限られますが、最近はAppleがAmazonから電子書籍市場のシェアを取り返そうとしているという話もあり、今後もさらなる拡大が見込まれています。
ただし、通常はWindowsのPCではiBooks(Apple Books)に本を出品できず、Macブックを買わないといけません。
その他、iBooksへの個人出版は他のサイトへの出版と違ってプロセスが少し面倒な面があり、慣れが必要です。
しかし、ミクパブを使えば当然Macブックが無くても、面倒な手続きを経なくてもiBooks(Apple Books)に本を出すことができます。

 

4.Google:Google Play ブックス


Google Play ブックスはAndroidに始めから入っているGoogle Playの中の電子書籍書店です。
ですので、基本的にはすべてのAndroidのスマホユーザーが、Google Play ブックスに掲載された本を購入する可能性があります。
他の出版社と比較すると利用者は限られますが、検索エンジン最大手のGoogleが運営していることもあり、様々な検索結果に表示される可能性があります。
ただし、通常はGoogle Play ブックスに本を出すためには審査を通過しなくてはならず、その審査も数週間以上かかります。
つい最近まで、そもそも審査もせず、一切の新規参入をキックアウトしていました。ですから、審査を通すのは簡単ではなく、ある程度しっかりしたサイトを準備するなどが必要になります。
しかし、ミクパブを使えば当然すぐに出版作業にとりかかることができます。

ミクパブの電子書籍の個人出版はいくら儲かるのか?

 

電子書籍を販売している以上、誰もが気になるのがその利益です。
では実際、電子書籍を自費出版したとして、どれくらいの売上があれば、どの程度の収入になるのでしょうか?

ミクパブを利用した場合を例として、ひとまず費用面は考えずに、収入面だけで検討してみたいと思います。
ミクパブを通じて300円の本を10冊販売し、それぞれ週に1冊売れた場合の月収(4週間)と年収のシュミレーションは以下の通りです。

 

月収:300円×10冊×4週間×印税率50%

6,000円

 

年収:300円×10冊×52週間×印税率50%

78,000円

 

さらに、ミクパブのアフィリエイトサービスを使って、10人の知り合いを紹介し、その知り合いが上記と同じだけ利益を上げた場合の月収(4週間)と年収のシュミレーションは以下の通りです。

 

月収:自分の収入6,000円+アフィリエイト収入6,000円×10人×報酬率5%

9,000円

 

年収:自分の収入78,000円+アフィリエイト収入78,000円×10人×報酬率5%

117,000円

 

約月収1万円、年収12万円という結果となりました。
もちろん、この10倍売り上げれば、収入も10倍になります。
また、一度出版さえしてしまえばあとは勝手に売れていくので、継続収入となり、一種の財産となるのが電子書籍の出版の特徴です。
ですので、電子書籍の個人出版は他の副業や自営業に比較しても、利益が出やすいと言えます。

また、その中でもミクパブは、アフィリエイトプログラムをうまく活用することで、さらなる利益アップを図ることができます。

以上のような電子書籍出版の特徴を考えてみるとき、ポイントとなるのは長期的なコミットメントです。電子書籍の出版は通常、1冊だけ本を出して大売れするということはありません。継続して、それこそ月に1冊などの目標を立てて出版していくことで、徐々に継続収入としての財産が蓄積されていきます。

あなたが今日出版した本が、5年後や10年後にも売れるかもしれません。それが積み重なれば、一種の年金のように継続した不労所得となっていく可能性があります。

それはアフィリエイトプログラムも同じで、あなたの友人が出した本もあなたの財産になっていくのです。

ですから、焦らず休まず、自分のペースで出版を継続されていくことをお勧めします。

 

電子書籍出版代行サービスの比較

電子書籍
出版代行サービス
micpubABC
初期費用0円20,000円年間
3,000円
0円
印税率50%50-70%55%20%
販売サイトAmazon
Kobo
iBooks
Google Play ブックス
AmazonAmazon
Kobo
iBooks(Apple Books)
その他
Amazon
Kobo
Google Play ブックス
その他
ファイル形式.docx
.epub
.docx
.epub
.epub.epub
アフィリエイト
プログラム
5%割引なしなし

 

1.初期費用
電子書籍を個人出版する際にネックとなるのが初期費用です。
たいてい、出版社を通じて自費出版をしようとすると、安くて1万円、様々なオプションを付けると5万円やそれ以上の費用がかかる場合があります。
通常の方法で電子書籍を出版するには、何かとお金がかかってしまうのです。
また、初回だけでなく毎年支払いが必要な場合もあり、長い目で見るとかなり費用がかさんでしまいます。
販売後に本が売れて元が取れる保証がないことを考えると、始めから支払いが発生する方法ではなく、初期費用無料のサービスを利用するのが賢明な選択と言えます。
ミクパブは初期費用無料、本が売れて収入が発生するまで一切費用は発生しませんので、他のサービスと比較しても、安心して個人出版することができます。

2.印税率
初期費用が発生するサービスは、それだけ印税率は高くなります。
逆に、初期費用無料の出版代行サービスは、たいてい印税率が著しく下がります。
中には、印税率が紙の本と同じ10%程度まで下がるサービスもあり、個人出版をするモチベーションが奪われてしまいます。
ミクパブは初期費用無料ながら、初期費用が発生するサービスと比較してもほぼ同等の印税率50%となっています。
さらに、後述するアフィリエイトプログラムを通じて、さらに収入を増やすことも可能です。
初期費用なしで高い印税率を提供できるのが、ミクパブで個人出版をする大きなメリットです。

3.販売サイト
たいていの出版代行業者の出版先はAmazonのみです。
また、たくさんの出版先を抱えていても、実際にはマイナーなストアばかりということもあります。
ミクパブでは4大販売サイトである、Amazon、Kobo、iBooks(Apple Books)、Google Play Booksに出版することができ、他の出版社のサービスと比較しても最大級のカバー率を誇ります。
当然その分、多くの顧客が出版した電子書籍に触れ、収入につながる可能性が高まります。
個人出版する作家にとって、自身の本が多くの人の目に触れることはそれだけでモチベーションにつながります。
なお、配本先は今後さらに拡大していく予定です。

4.ファイル形式
ミクパブでの電子書籍の出版方法は、最低限WordファイルとEpubファイルのどちらかを準備していただくだけです。
Epubファイルしか受付しない代行業者に依頼する場合は、自分でファイルを作成するか、または有料で作成を依頼するしかありません。
EpubファイルはWordやテキストファイルと違い、作成するのが難しく、また例え作成できたとしても販売サイトごとに定められた基準をクリアできない場合もあります。
無料でテキストからEpubを作成できるサイトなどもありますが、マークアップという方法で原稿に手を加える作業が必要で時間がかかります。
これらの作業を含めて初期費用無料で利用できるのは、ミクパブならではのメリットです。

5.アフィリエイトプログラム
電子書籍の出版代行業者の中で、アフィリエイトプログラムを提供していることは稀です。
また、その多くは割引型の友人紹介プログラムであって、売上連動型のアフィリエイトプログラムはほとんどありません。
あったとしても紹介から数カ月以内など期間限定のプログラムばかりです。
ミクパブでは、あなたの友人が販売した本が売れるたびに、半永久的にあなたに収入が発生します。
本を書くことが得意ではない人でも、こんな方法でミクパブを通じて収入を得ることができるのです。