1.ミクパブは無料!
通常、電子書籍の出版代行を業者に依頼すると、1万円~5万円の個人出版費用が発生します。自費出版の場合はさらに高額になりますし、自己出版するには膨大な時間がかかるうえ、集客するのも簡単ではありません。
そうなると、この数万円にもなる初期費用を本当に回収できるのかということが不安にならざる負えません。
もちろん、何かの記念としての個人出版で、利益は問題視しないのであれば構わないかもしれませんが、それでもせめて初期費用は確実に回収したいところ。
ミクパブならEpubの作成費用も無料、出版費用も0円で利用でき、収入が入るまで手数料は発生しません!
ですから安心して出版できますし、売上の1冊目からすぐに利益になりますから、次の出版へのモチベーションにもつながります。

2.ミクパブは簡単!
ミクパブでの電子書籍の出版方法はとても簡単、本当に最低限準備する必要があるのは、原稿のWordファイルだけです。
他の代行業者を使って自費出版するなら数千円以上する表紙の作成も、初期費用無料で依頼することができます(売上に応じた手数料あり)。
作家が電子書籍を個人出版するときに最もつまづくのがEpubファイルの作成と表紙の作成です。これゆえに、出版に進めていない人はたくさんいるのではないでしょうか?
ミクパブを使えばそういったことに悩むことなく、本業の執筆活動に専念することができます。
でも、できるだけ表紙も自作されることをおすすめしています。

3.ミクパブはリーチが広い!
AmazonのKindleを始め、楽天のKobo、AppleのiBooks、GoogleのGoogle play booksに配本できます。
これらのストアで、世界の電子書籍出版業界のシェアのほとんどがカバーされています。
ミクパブなら各ストアの仕様に合ったファイルを作る必要も、全ストアのアカウントを作成する必要も一切ありません!
実際に自力で電子書籍を自費出版しようと思うと、各販売サイトのアカウント作りから、売上の確認などの手間暇がけっこうかかります。
さらには、自分のマイナンバーを登録しなければならないケースもあり、セキュリティ的にも不安が消えません。
ミクパブなら、マイナンバーの登録は必要なく、アメリカでの売上に対する源泉徴収も発生しません。
そういった手続き上のわずらわしさなしで世界中に本を出版できるのがミクパブの強みです。

4.ミクパブは3つで稼げる!
ミクパブを使って収入を得る方法は3つあります。
まずは電子書籍を出版し、販売して収入を得ることです。AmazonのKindleを始め、楽天Kobo、iBooks(Apple Books)、Google play ブックスで本を個人出版できますので、最も売れやすい環境であることは間違いありません。
次に、電子書籍の原稿を直接ミクパブに売ることもできます。
自分で売るのがわずらわしい、早く現金が欲しいといった場合には、ミクパブの原稿買取サービスをご利用ください。支払いも最短期間で対応します。
また、アフィリエイトで半永久的な不労所得を得ることもできます。
自分の知人、友人の売上が、コミッションとして継続的に手に入ります。
紹介相手が多ければ多いほど、それはあなたの権利収入につながっていきます。
一般の電子書籍の出版社や代行業者と比較しても、このようなサービスはほとんどありません。
実際のところ、電子書籍の自費出版だけで稼いでいくのは簡単ではない場合があります。
ですので、複数の収入経路が作れるミクパブはとてもユニークなサービスと言えます。
ぜひ、ミクパブで大きな収入を得てください。